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KIMIKEN blog


小泉の離れ・気密測定

2025.08.04

本日、気密測定がおこなわれました。

専用の機械を使って家全体でどれくらい隙間(面積)があるのかを測定します。

この計算によって割り出された住宅の気密性の値を「C値(相当隙間面積)」と呼び ます。

数値が小さいほど気密性が高いとされ、高気密住宅の基準としては、

C値がC値1.0㎠/m²以下が目安とされています。

大工さんの丁寧な施工のおかげで、結果C値0.4㎠/m²でした!