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KIMIKEN blog


house-CT2・外断熱

2026.01.30

建物の外側を断熱材で包み込んでいます。

外張り断熱では柱の外側で断熱するので、夏・冬を通して壁体内も室内と近い環境になり、

室内との温度差が少なくなります。そのため、壁体内の結露の可能性も少なくなります。